Concept
状況や場面にあわせた、より良い伝達方法を導き出す「デザイン」。
「デザイン」を具体的に形にしていく「ものづくり」。
「ものづくり」を効率的にすすめる思考のための「開発」。
そして、伝えることそのものが「コミュニケーション」。
それは「人」と「人」を結びつけるモノであり、私たちの原点です。
様々な場所で多くの方々と出会い、色々なコトを学んでいます。
それこそが私たちの仕事の、今日の喜びであり、明日への希望です。
これからもわたしたちは、一人ひとりが明日に向かって更なる貢献をするために、日々努力を続けてまいります。
そして、信頼される最高のパートナーとしてお客様とともに成功を目指します。
Profile
| 商号 | 株式会社 デイブレイクフレーバー |
|---|---|
| 設立 | 2002年8月2日(創業:2000年4月1日) |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 代表取締役 | 竹中 三四郎 |
| 取締役 | 村林 基彦 |
| スタッフ | 13名(常勤役員、育児休業者含む) |
| 取引銀行 |
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| 関連会社 |
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| 本店 | 名古屋市中区正木4-2-44 |
| 大阪事務所 | 大阪市浪速区敷津西2-1-12 YKビルディング2A |
| 決算期 | 7月31日 |
History
| 2011年2月8日 | 大阪事務所を大阪市浪速区敷津西(難波・大国町近辺)に移転。 |
|---|---|
| 2010年11月 | ICカード約1,000枚を国際会議のセキュリティーカードとして製作運用。 |
| 2010年2月19日 | 弊社WEBSITEをリニューアルしました。 |
| 2010年2月 | Prelude Liteサービス開始。 |
| 2010年1月 | 携帯コンテンツ変換サービス(Durianを使用)を開始。 |
| 2009年6月 | ”Risposta”の原型となる、携帯電話アンケート投票システムを企業の社内研修で運用。 |
| 2008年9月 | ”Interlude SWF”の原型となる発表データのFlash変換閲覧、発表を国際医学会にて運用。 |
| 2008年2月 | 熱転写式カードプリンタ(CX-330)を2台導入。各種イベント・コンベンションにプラスチックカードをスタッフパス・参加証として納品開始。 |
| 2007年8月2日 | 「有限会社デイブレイクフレーバー」を「株式会社デイブレイクフレーバー」に組織変更。同時に資本金を300万から1000万へ増資。 |
| 2006年9月 | 第16回国際ミーティング・エキスポ(IME2006)にイベント・コンベンション向けのシステムを中心に有限会社トラスト プラス ワンと共同ブースで出展。(9月22日~23日) |
| 2006年3月3日 | 名古屋本社を名古屋市中区正木に移転。 |
| 2005年12月11日 | 大阪事務所を大阪市中央区農人橋(谷町4丁目近辺)に開設。 |
| 2005年9月 | ”Prelude”、”Interlude”の原型となる、発表データ受付および閲覧システムを医学会にて運用。 |
| 2005年8月 | ”Entrada”の原型となる、来場者管理システムを製薬メーカー講演会にて運用。 |
| 2005年7月 | ”Allegro”の原型となる、インスタントフォトプリントシステムを国際会議にて運用。 |
| 2004年8月 | (株)金山ファッションプレス様の在庫管理システム運用開始。 |
| 2004年4月 | Macromedia FlashCommunicationServerを用いた”VoiceCommunicator”をイベントで運用。 |
| 2004年3月 | 岡山コンベンションセンター(ママカリフォーラム)にて施設予約管理システムおよび”Sinfony”稼働。(現在稼働中のシステムは他社製) |
| 2003年10月1日 | Macromediaの認定製品取扱店として認定。 |
| 2003年9月 | Webブラウザによるメール送受信システムをイベントで運用。 |
| 2003年2月17日 | 村林基彦、取締役に就任。 |
| 2003年2月11日 | 名古屋市・金山に本店移転。 |
| 2002年8月2日 | 「有限会社デイブレイクフレーバー」として法人化。竹中三四郎、代表取締役に。 |
| 2002年2月 | インフォメーションシステム”Sinfony”の原型となるインフォメーションシステムをコンベンションにて運用。 |
| 2000年4月1日 | 竹中三四郎、愛知県一宮市にて「デイブレイクフレーバー」を設立。 WEBデザイン、FLASHデザインおよびASプログラム、イベントディレクション、イベントPCオペレーションを業務として各方面に進出。 |
